2011年01月14日
高山市の推進している街づくりへの共感
バリアフリー化推進功労者国土交通大臣表彰受賞という
輝かしい表彰を受けた高山市の街づくりの姿勢は、
今後の高齢化社会を迎える中でとても役立つ街づくりモデルとなるだろう。
言葉で言うのは簡単なやさしいまちづくりも、
整備や取り組みという普段からの努力は並大抵のことではないように
い思える。
こういった取り組みには官民一体となって目標に突き進んでいるからこそ
成し遂げているのかもしれない。
今後も更なる住みよい街づくりの進化を目の当たりにすることになりそうだ!
輝かしい表彰を受けた高山市の街づくりの姿勢は、
今後の高齢化社会を迎える中でとても役立つ街づくりモデルとなるだろう。
言葉で言うのは簡単なやさしいまちづくりも、
整備や取り組みという普段からの努力は並大抵のことではないように
い思える。
こういった取り組みには官民一体となって目標に突き進んでいるからこそ
成し遂げているのかもしれない。
今後も更なる住みよい街づくりの進化を目の当たりにすることになりそうだ!
2010年12月26日
飛騨牛カレーを知ってから
和牛ブランドなる言葉だけで、
少し後ずさりしてしまうぐらい敷居を高く感じてしまう。
飛騨牛はその中でもトップクラスのブランドだと思っている。
岐阜県高山市のJA飛騨ミートで何と飛騨牛をふんだんに使った
レトルトカレーを開発したことがニュースになっていて、
とても興味深いものだなーと思っていたわけです。
個体識別番号を印字している牛と言ったら飛騨牛だなんて知らなかったなー。
そんな話聞くと、尚更高いんだろうなーと思っちゃいますね。
高い肉質で味は絶品となれば、かなり美味いはず。
全国和牛能力共進会でも賞を受賞しているっていうのも、
何かそこらへんの牛じゃないんだなって感心してしまいます。
そのうちレアな商品になってしまうのかな。
少し後ずさりしてしまうぐらい敷居を高く感じてしまう。
飛騨牛はその中でもトップクラスのブランドだと思っている。
岐阜県高山市のJA飛騨ミートで何と飛騨牛をふんだんに使った
レトルトカレーを開発したことがニュースになっていて、
とても興味深いものだなーと思っていたわけです。
個体識別番号を印字している牛と言ったら飛騨牛だなんて知らなかったなー。
そんな話聞くと、尚更高いんだろうなーと思っちゃいますね。
高い肉質で味は絶品となれば、かなり美味いはず。
全国和牛能力共進会でも賞を受賞しているっていうのも、
何かそこらへんの牛じゃないんだなって感心してしまいます。
そのうちレアな商品になってしまうのかな。
2008年01月18日
見えないこと
見えないでも感じられる空気を吸いとる。
別にそうしたいだけだと信じ込むことで、
そっと何かが変わる気しないでもない。
冷たいものばかりがぶつかってきても、
それを一つ一つ拾っているわけじゃない。
きっとそれも冷えきったままだと。
別になんらかの痛々しい希望だとかを
擦り込ませることは、
望まれていることからは程遠いのだと
気付かないと。
結構な時間だけが過ぎていく。
最初から、ほんの少しの時間だと
気付いているのは僅かなようだ。
それでも瞬く間でもなければ、
明日というわけでもなく、
気付いたときにしか思わないものだ。
けれども気付くフリは大切な気がする。
別にそうしたいだけだと信じ込むことで、
そっと何かが変わる気しないでもない。
冷たいものばかりがぶつかってきても、
それを一つ一つ拾っているわけじゃない。
きっとそれも冷えきったままだと。
別になんらかの痛々しい希望だとかを
擦り込ませることは、
望まれていることからは程遠いのだと
気付かないと。
結構な時間だけが過ぎていく。
最初から、ほんの少しの時間だと
気付いているのは僅かなようだ。
それでも瞬く間でもなければ、
明日というわけでもなく、
気付いたときにしか思わないものだ。
けれども気付くフリは大切な気がする。
2008年01月18日
積み重なっていない
大事だと感じたものを掛けてみたけど、またすぐ落ちて
戻しての繰返し。
いつまでも続くことを恐れずに、それを自然に繰り返す。
敢えて原因を追究しないのは、
そうしてるだけで気が楽になるからなのか。
まだ諦めずにそうしている。
何かが溶け出している匂いを嗅ぎ取っているのなら、
それがきっかけになって変化するのかも。
夜になっても明け方になっても、
どうもなんないから寝て起きて繰り返す。
それでも何かを得ようとすることは、
別にあてのないことだと納得しているだけでいいことなのかもしれない。
ありもしない理想を勝手に掲げてみるのは、
そうありたい願望を拭き取られることを嫌がるからだ。
毎日それを拭き取られていることに気付かないのと、
気付いているのとでは大きな違いがあるのだろう。
決してどっちとも正しいとは云えないはず。
戻しての繰返し。
いつまでも続くことを恐れずに、それを自然に繰り返す。
敢えて原因を追究しないのは、
そうしてるだけで気が楽になるからなのか。
まだ諦めずにそうしている。
何かが溶け出している匂いを嗅ぎ取っているのなら、
それがきっかけになって変化するのかも。
夜になっても明け方になっても、
どうもなんないから寝て起きて繰り返す。
それでも何かを得ようとすることは、
別にあてのないことだと納得しているだけでいいことなのかもしれない。
ありもしない理想を勝手に掲げてみるのは、
そうありたい願望を拭き取られることを嫌がるからだ。
毎日それを拭き取られていることに気付かないのと、
気付いているのとでは大きな違いがあるのだろう。
決してどっちとも正しいとは云えないはず。
2008年01月18日
何事にも理由があるとは限らない
あの時はこう出来たはずと思い返してみても、
いまはそうじゃないことが多い。
胸が焼けるような思いで消費者金融から融資を受けていた
頃を思い出す利用者も多いような気がする。
だとしたら、それも時代の流れだと感じるほかない。
いずれはそうなるものだったと。
そう思いなおし方向性を改めることで、
矛盾や不埒だという気持ちをしまいこむ。
借入や貸付ばかりにではなく、その緩やかにみえて
速度だけが実は速い匂いがすることは結構多い。
例えば言葉の形もそうなんじゃないかとさえ感じる。
草臥れたその形は、また忘れた頃にやってくる。
目に見えないのに形だけが薄っすらとボンヤリと陰になって
現れる。
実は何も残さないし、現れない。
けれども、何かと要求を感じてしまう。
そんなふうに感じても何も変わらないことだけは、
一緒のような気がしないでもない。
いまはそうじゃないことが多い。
胸が焼けるような思いで消費者金融から融資を受けていた
頃を思い出す利用者も多いような気がする。
だとしたら、それも時代の流れだと感じるほかない。
いずれはそうなるものだったと。
そう思いなおし方向性を改めることで、
矛盾や不埒だという気持ちをしまいこむ。
借入や貸付ばかりにではなく、その緩やかにみえて
速度だけが実は速い匂いがすることは結構多い。
例えば言葉の形もそうなんじゃないかとさえ感じる。
草臥れたその形は、また忘れた頃にやってくる。
目に見えないのに形だけが薄っすらとボンヤリと陰になって
現れる。
実は何も残さないし、現れない。
けれども、何かと要求を感じてしまう。
そんなふうに感じても何も変わらないことだけは、
一緒のような気がしないでもない。



